
いつもあたたかいご声援をいただき、誠にありがとうございます。
このたび、FCジュロンは、株式会社 環境技研 様とオフィシャルパートナー契約を新たに締結し、ご支援いただくこととなりましたのでお知らせいたします。
株式会社 環境技研
代表者
代表取締役 桂 銀次郎
会社所在地
〒939-8261 富山県富山市萩原521-1
Website
事業内容
株式会社環境技研は、1996年の設立以来、「食の安心とおいしさを守る」ことをテーマに、玄米保冷庫をはじめとする穀物・食品の保存技術や関連製品の企画・開発・販売を行っています。
近年では、日本の主食である「お米」をより良い状態で長期間保存するための独自製品「米ガード」の製造・販売に注力し、ホームセンター、農協、ECなどを通じて全国へ展開しています。
これまで培ってきた保存技術を活かし、日本国内だけでなく海外へも「日本の食を守る技術」を届けることを目指しています。
- 玄米保冷庫の設計・企画・販売
- 穀物・青果物の貯蔵システムの企画
- お米の長期保存袋「米ガード」の製造・販売
- 食品保存・鮮度保持に関する製品の企画・開発
- 冷熱設備・関連システムの設計・施工
代表取締役 桂 銀次郎 様 様 コメント
この度、FCジュロン様を応援させていただく機会をいただき、大変うれしく思っております。
株式会社環境技研は、富山県を拠点に、玄米保冷庫や「米ガード」をはじめとした食品保存に関わる事業を通じて、日本の大切な食文化の一つである「お米」を守ることに取り組んでまいりました。
私たちが大切にしているのは、単に商品を販売することではなく、「大切なものを、より良い状態で未来へつなぐ」という考え方です。
日本からシンガポールへ挑戦し、サッカーを通じて人と人、地域と地域、そして日本と世界をつないでいるFCジュロン様の姿勢に、私たちも強く共感しています。
今回のパートナーシップをきっかけに、クラブ、選手、ファン・サポーターの皆様とともにアルビレックス新潟シンガポールを応援するとともに、環境技研としても日本の「食」と「技術」の価値を世界へ発信していきたいと考えています。
スポーツと食には、人を笑顔にし、人と人をつなぐ力があります。
FCジュロン様とともに、シンガポール、そしてアジアの皆様に新しい価値を届けられるよう挑戦してまいります。
パートナー内容
- スタジアムにバナーを掲載
















































